<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">

   <channel>

      <title>源義経の肖像画の本当の意味とは？</title>

      <link>http://pickup77.com/minamotonoyoshitsune/</link>

      <description>源義経の肖像画は後世に描かれているのではないか、という疑問もあるらしいのですが、それでも源義経については牛若丸などの話が有名で諸説ある面白い人物ですよね。平安時代に正確な源義経の肖像画が残っていないのが残念ですが、それでも物語の主人公として語り継がれている義経公ですから、今でも私たちに身近な平安時代の貴人であること間違いないです。</description>

      <language>ja</language>

      <copyright>Copyright 2008</copyright>

      <lastBuildDate>Sat, 22 Dec 2007 17:08:54 +0900</lastBuildDate>

      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.34</generator>

      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 



      
      <item>

         <title>源義経の肖像画は信頼できるか？</title>

         <description>
源義経の肖像画は、少しばかりの越されていますが、実は平安時代末期の頃は、貴人や偉人の肖像画を残すことが一般化してなかったんですね。義経の他の源平期の貴人達も、肖像画となると、後世になってから描かれたものが多いんだそうです。そのため、果たしてどの程度似ているのかは学術的にもかなり疑問になっているそうです。


ただそうはいっても、昔は写真なんかなかったので、源義経の肖像画と言われる現代に伝えられている絵を見るしかないのはしょうがないところでしょう。源義経の肖像画は、牛若丸というよりはちょっとおじさんに書かれているので、がっかりする人もいるんじゃないでしょうか？


もともと肖像画といっても、西洋にみる写実的肖像画とはちょっとちがいますね。日本の場合には、肖像画がそのままその人物をそっくりに描いているのかというと疑問が残ります。まぁ、そうはいっても肖像画があることで過去の人物の様子をある程度は知ることが出来ますから、貴重な歴史資料となることは間違いないでしょうね。</description>

         <link>http://pickup77.com/minamotonoyoshitsune/</link>

         <guid>http://pickup77.com/minamotonoyoshitsune/</guid>

         <pubDate>Sat, 22 Dec 2007 17:08:54 +0900</pubDate>

      </item>

      

   </channel>

</rss>

