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      <title>水泳の消費カロリーのウソとホントとは？</title>

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      <description>水泳で消費カロリーを上げるには、継続して泳がないといけません。ゆっくり1時間1キロと泳ぐよりも、スピードを速めて1時間1.5キロの方が当然消費カロリーも高くなります。さらに、持続的な運動をすることで筋肉がついてくるようになりますから、そうなると基礎代謝能力も高くなります。</description>

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      <copyright>Copyright 2008</copyright>

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         <title>水泳の消費カロリーはどれくらい？</title>

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水泳の消費カロリーは一概にどれくらいという数値は見えてこないようです。というのも、水泳自体は泳ぐスキルで消費カロリーが変わってきますし、水泳が上手な人は泳ぐ時に効率的に泳いでしまうために、あまり消費カロリーを大きくすることがないそうです。つまり、上手に泳ぐとすいすい泳げてしまうために、運動にならないとも言われています。


とはいえ、水泳は全身運動ですから、ジョギングで1時間走るのと、クロールで1時間泳ぐのとでは、水泳の方が消費カロリーが大きいと言われています。俗に、普通のジョギングの1.5倍のカロリーを消費すると言われていますから、やはり水泳の消費カロリーは他の運動に比べるとある程度高いと思われます。


水泳は、身体に負担をあまりかけない運動だです。水の中ですから、浮力がつくのでヒザや腰に負担がかかりません。その分、ジョギングよりは快適に運動することが出来ます。ジョギングだと、どうしても走っている衝撃がヒザに伝わりますし、体重もヒザにかかってきます。また、腰が悪い人は無理に運動しないほうがいいでしょう。ぎっくり腰になってしまっては、ダイエットどころじゃありませんからね。</description>

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         <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 15:56:12 +0900</pubDate>

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